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イベント情報

全国各地の呉服に関するイベント情報満載です。
開催されたイベントの内容も随時更新しています。

過去のイベント

掲載日:平成26年11月28日

時代と生きる―日本伝統染織技術の継承と発展―

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12月17日〜2月14日に開催。

東京都渋谷区代々木新宿文化クイントビル1階の文化学園服飾博物館は「時代と生きる―日本伝統染織技術の継承と発展―」を12月17日〜2月14日に開催します。
友禅、絞り染、型染め、絣、紋織りと日本の伝統服飾である着物や帯に関わる染織技法は世界に類を見ないほど多岐にわたっています。これらの技術は概ね江戸時代に確立され、明治時代の産業の近代化=機械化に始まり、大正、昭和と時代ごとに技術革新を加えながらも、伝統的な手仕事にもこだわり、技術の伝承がなされてきました。
本展では、江戸時代後期から現代までの友禅、絞り染、型染め、絣などの着物や帯を紹介しながら、その中に生きる伝統技術と技術革新の歩みを見ていきます。

  • 主催 | 文化学園服飾博物館
  • お問合せ | 03-3299-2387
掲載日:平成26年12月21日

長浜きもの早春のつどいに参加を!

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参加者を募集!!

滋賀県長浜市では「長浜きもの早春のつどい」(同実行委員会主催)が2月11日午後3時30分より長浜太閤温泉浜湖月及び慶雲館で開かれますが、参加者を募集しています。きもの姿で講演会、長浜盆梅展ライトアップとホテルの食事を楽しむ会です。講演は「日本古来の色彩」(染司よしおか五代目当主 吉岡幸雄氏)、特典として豪華景品が当たる大抽選会があります。参加費は8000円で応募締切は2月2日です。定員は100名。

  • 主催 | 長浜太閤温泉浜湖月、慶雲館
  • お問合せ | 0749-65-6521(長浜市観光振興課)
掲載日:平成26年11月28日

「東山魁夷と日本の四季」をきもの姿で鑑賞

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11月22日〜2月1日に開催。

東京都渋谷区広尾の山種美術館は特別展「没後15年記念東山魁夷と日本の四季」を11月22日〜2月1日に開催します。
「昭和の国民画家」と称され、日本各地の自然と風景を詩情豊かに描き続けた日本画家・東山魁夷(1908-1999)。本年は、その没後15年にあたります。
本展では、東山魁夷の「満ち来る潮」、橋本明治「朝陽桜」、上村松篁「日本の鳥・日本の花」など皇居宮殿ゆかりの作品を一挙公開するのに加え、京洛四季連作の「年暮る」(山種美術館)や「北山初雪」(川端康成記念会)、白い馬が象徴的な「春を呼ぶ丘」(長谷川町子美術館)など東山魁夷の代表作を集めて展示します。さらに、師である川合玉堂や結城素します、東京美術学校の同窓生・山田申吾らの作品も併せて展示します。会期中、前期(11月22日〜12月21日)、後期(12月23日〜2月1日)で一部の作品の展示替えを行います。入館料は一般1200円ですが、きもの姿での来館者は200円割引です。是非、きもの姿で鑑賞下さい。

  • 主催 | 山種美術館
  • お問合せ | 03-5777-8600(ハローダイヤル)
掲載日:平成26年11月28日

きものエッセイ募集

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締切は27年1月13日。

京都手描友禅協同組合は「きものエッセイ」を募集しています。きものにまつわるエッセイを応募すると審査の結果、京都府知事賞(エッセイをイメージして創作した手描友禅きもの表地)以下の賞品が贈られます。ふるってご応募下さい。締切は27年1月13日。

  • 主催 | 京都手描友禅協同組合
  • お問合せ | 075-881-6167
掲載日:平成26年11月04日

「うた・ものがたりのデザイン」をきもの姿で鑑賞

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10月28日〜12月7日に開催

大阪市天王寺公園内の大阪市立美術館は特別展「うた・ものがたりのデザイン―日本工芸に見る『優雅』の伝統―」を10月28日〜12月7日に開催します。
日本の美術は文芸と密接に関わりながら多彩な作品を作り上げてきました。本展では、日本工芸に表された文芸意匠、とりわけ詩歌、物語、謡曲(能)に焦点を当て、小袖、蒔絵調度、料紙装飾、鏡や刀装具、陶磁器など国宝、重要文化財を含む約130件を一堂に展観します。
主な出展は国宝「平家納経 厳王品」(厳島神社)、「御所解文様小袖〈源氏物語 若紫〉」(千總)、「源氏物語文様小袖」(丸紅)、「流水紅葉色絵皿 鍋島焼」(大阪市立美術館)、「波兎蒔絵旅櫛笥」(東京国立博物館、展示期間:11月11日〜11月24日)、「夜桜蒔絵硯箱」(個人蔵)などです。会期中展示替えがあります。観覧料は一般1300円のところ、きものでの来館者は100円割引です。是非、きもの姿で鑑賞下さい。

  • 開催場所 | 大阪市立美術館
  • お問合せ | 06-4301-7285なにわコール
掲載日:平成26年10月27日

「小山硬と玉屋庄兵衛」をきもの姿で鑑賞 

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10月18日〜12月14日に開催

名古屋市千種区の古川美術館は特別展「交(まじ)わる縁(えにし) 前田青邨最後の弟子 小山硬とからくり人形師 玉屋庄兵衛 〜その作品と交流〜」を10月18日〜12月14日に開催しています。これは日本画家・小山硬とからくり人形師九代玉屋庄兵衛との交流から生まれた作品、小山硬自選による芸術世界と九代玉屋庄兵衛が製作したからくり人形を展示しています。入館料は一般1000円のところ和装の方は半額です。是非、きもの姿で鑑賞下さい。

  • 開催場所 | 古川美術館
  • お問合せ | 052-763-1991
掲載日:平成26年10月12日

酒井抱一―江戸情緒の精華―

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10月11日〜11月16日に開催

奈良市学園南の大和文華館は特別展「酒井抱一―江戸情緒の精華―」を10月11日〜11月16日に開催します。
酒井抱一(宝暦11年〜文政11年/1761〜1828)は姫路藩主酒井雅楽頭家に生まれ、若い頃から大名家の子息として教養を積む一方で、吉原の妓楼主・遊女や狂歌師・戯作者などとも交流があり、様々な教養を身に付けていました。光琳の画題、画風に倣う作品を制作する一方で、吉原を舞台にした洒脱な行事絵や細密な仏画を手掛けています。
本展では抱一の幅広い画業を大都市江戸の文化の潮流の中で捉えながら、華やかさと繊細な情緒を織り合わせた抱一の66件の作品を紹介します。
主な出展は重要文化財「夏秋草図屛風」(東京国立博物館蔵:全期)、重要美術品「五節句図」(大倉集古館蔵:後期)などです。前期=10月11〜26日、後期=10月28日〜11月16日で展示替あります。

  • 開催場所 | 大和文華館
  • お問合せ | 0742-45-0544
掲載日:平成26年10月12日

第33回きもの呉盟会「秋の大蔵払い」

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10月31日〜11月2日に開催

老舗自慢のきものを大奉仕!
東京の老舗呉服専門店の集まりである東京呉服専門店協同組合(きもの呉盟会)は第33回きもの呉盟会「秋の大蔵払い」を10月31日〜11月2日、東京都港区の東京都立産業貿易センター浜松町館で開催します。
これは東京の老舗呉服専門店30余軒が集い、各店が厳選して仕入れした良品を2割引より半額以下での大ご奉仕市です。
小紋・紬・名古屋帯・八寸帯・・カジュアルのきもの・帯を3万円より、訪問着・付下げ・袋帯・・フォーマルのきもの・帯を8万円よりの特別ご奉仕品コーナーもご用意しています。きものや帯、和装小物のご購入は是非この機会にどうぞ。
併催の「東京手描き友禅展」も、染めの工程の実演と共にお楽しみ下さいませ。
なお、ご入場には、ご案内状が必要となります。きもの呉盟会のHPよりお申し込み下さい。

  • 開催場所 | 東京都立産業貿易センター浜松町館(東京都港区海岸1-7-8)
  • お問合せ | 東京呉服専門店協同組合事務局 03-3668-5660
掲載日:平成26年09月20日

「輝ける金と銀―琳派から加山又造まで―」をきもの姿で鑑賞

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9月23日〜11月16日に開催

東京都渋谷区広尾の山種美術館は特別展「輝ける金と銀―琳派から加山又造まで―」を9月23日〜11月16日に開催します。 本展では、近代・現代の画家が用いた金と銀の表現の足跡をたどるとともに、その発想のみなもととなった平安時代の料紙装飾や江戸時代の琳派の絵画などもあわせて展示します。また、作品中に用いられた様々な技法を再現する見本も新たに制作し、金と銀の素材に技を込めた画家たちの試みに迫ります。 主な出品は俵屋宗達(画)、本阿弥光悦(書)「四季草花下絵和歌短冊帖」、重要文化財・速水御舟「名樹散椿」、横山大観「喜撰山」、川端龍子「草の実」、山本丘人「真昼の火山」、加山又造「華扇屏風」、田渕俊夫「輪中の村」などです。会期中、一部展示替えを行います。前期:9月23日〜10月19日、後期:10月21日〜11月16日。 入館料は一般1200円ですが、きもの姿の方は200円割引です。是非、きもの姿でご鑑賞下さい。

  • 主催 | 山種美術館
  • お問合せ | 03-5777-8600ハローダイヤル
掲載日:平成26年09月20日

平成新知館オープン記念展「京へのいざない」

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第1期(9月13日〜10月13日)、第2期(10月15日〜11月16日)の2期に分けて展示。

成新知館オープン記念展「京へのいざない」
京都市東山区茶屋町の京都国立博物館は平常展示館のリニューアルを進めていましたが、このほど平成新知館として完成しました。このオープン記念展覧会「京へのいざない」では、国宝50余点、重要文化財110余点を含む総数約400点を第1期(9月13日〜10月13日)、第2期(10月15日〜11月16日)の2期に分けて展示します。2階特別展示室では、第1期には「肖像画」を特集し、国宝の伝源頼朝像、伝平重盛像(いずれも神護寺蔵)を始め鳥羽天皇像、花園法皇像、後宇多天皇像、聖一国師像、中国の高僧像まで鎌倉時代から室町時代の肖像画の傑作が一堂に会します。第2期は、「桃山 秀吉とその周辺」をテーマに、肖像画を始め、自筆の手紙や所用の衣服など、関連する遺品を公開します。染織のコーナーのテーマは「小袖の美―みやこのモード」(〜10月19日)で、重要文化財の「束ね熨斗文様振袖」(友禅史会蔵)、「草花文様四つ替小袖」、「雪持ち橘文様小袖」、「松皮菱段小文様小袖」(以上京都国立博物館蔵)が出展されます。また、「神と仏の染織」(10月21日〜)では国宝の熊野速玉大社の古神宝、阿須賀神社伝来の古神宝などが出展されます。期間中、一部展示替えを行います。

  • 主催 | 京都国立博物館
  • お問合せ | 075-525-2473テレホンサービス
掲載日:平成26年09月20日

京都きものオーディション出場者を募集

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応募締切は10月31日

京都の和装関連7団体で組織する京都きものオーディション開催委員会は和装振興と観光都市・京都のPRをきもの姿でアテンドする「京都きものオーディション―2015京都・ミスきもの選考会」の出場者を募集しています。第1次選考会を11月30日、京都産業会館5階で開催し、20人を選出、その後、きもの着付や立ち振る舞いなど「京都・ミスきもの」に相応しい研修プログラムを実施、来年3月21日に最終選考会を開催し、4人を選出します。応募資格は京都府内に在住、通勤、通学する18歳〜30歳の未婚の女性で、国籍を問わず、選出されてから1年間振興事業に参加できる方、プロダクションに所属ないし契約のない方。応募締切は10月31日です。奮って応募下さい。

  • 主催 | 京都きものオーディション開催委員会
  • お問合せ | 075‐211‐7344
掲載日:平成26年08月19日

「出石藩きもの祭り」に参加を

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10月18、19日に開催

出石藩きもの祭り(同実行委員会主催)が10月18、19日、兵庫県豊岡市出石総合支所前広場などで開かれますが、きもの姿の参加者を募集しています。出石皿そば「おかもち競走」、出石藩きものクイーンコンテスト、昔ながらの屋台村(地元の特産品など)、時代衣装街角寸劇、野点、子供武者行列パレード、きもの姿大抽選会、時代劇きものレンタル(先着順、レンタル料大人1500円)など多彩な催しが繰り広げられます。きもの姿の来場客先着1000名に出石皿そば無料ほかきもの姿特典があります。是非、きもの姿で参加を。

  • 主催 | 出石藩きもの祭り実行委員会
  • 開催場所 | 豊岡市出石総合支所広場など一帯
  • お問合せ | 0796‐52‐4806
掲載日:平成26年08月01日

企画展「芸術寸法」をきもの姿で鑑賞

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8月9日〜10月5日に開催

名古屋市千種区池下町の古川美術館は企画展「芸術寸法―床の間芸術から会場芸術への展開」を8月9日〜10月5日に開催します。
本展では日本美術において床の間から会場へ展開した芸術のスタイルを中心に、様々な芸術の寸法(サイズ)を紹介します。根付のように掌で味わう芸術や卓上で味わう芸術など新規収蔵品を交えて展観します。
主な出品は絵画から横山大観「時雨」、橋本関雪「秋山行旅図」、前田青邨「祝い日」、竹内栖鳳「秋雨」、片山宏「山里へ」、市野亨「暮色」、市野龍起「鷹の家」、嶋谷自然「志摩」、根付から黒岩明「横綱(象牙)」などです。観覧料は一般1000円ですが、和装の方は半額です。是非、きもの姿で鑑賞下さい。

  • 主催 | 古川美術館
  • お問合せ | 052-763-1991
掲載日:平成26年08月01日

長浜「きもの大園遊会」に参加を!

申込詳細はコチラ
応募締切は10月6日。

滋賀県長浜市では「長浜きもの大園遊会」(同運営委員会主催)が10月18日(土)、長浜市一帯で開かれますが、きもの姿での参加者を募集しています。これは全国から集った約1,000人がきもの姿でそぞろ歩く日本一のきものイベントで、参加者には海外旅行、高級きものなど豪華景品が当たる大抽選会やまちかどイベントなど様々な催しが開かれます。応募資格はきもの姿で参加できる18歳以上40歳未満の女性で、定員1,000人(先着順)、参加料は無料。応募締切は10月6日。

  • 主催 | 長浜きもの大園遊会運営委員会(長浜市観光振興課内)
  • 開催場所 | 長浜市一帯
  • お問合せ | 0749-65-6521
掲載日:平成26年08月01日

「丹後きものまつり」参加者募集

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応募締切は10月6日。

「第15回丹後きものまつりin天橋立」(同実行委員会主催)は10月19日、丹後・天橋立周辺で開催されますが、現在その参加者を募集しています。参加資格は当日きもの姿で参加できる女性で、定員1200人(先着順)。海外旅行、高級きものなど豪華賞品が当たる大抽選会、松並木きものパレード、丹後ちりめんきものショー、野点、遊歩スタンプラリーなどがあります。参加料は無料で、応募締切は10月6日。

  • 主催 | 丹後きものまつり実行委員会
  • 開催場所 | 丹後・日本三景天橋立周辺
  • お問合せ | 0772‐68‐5211
掲載日:平成26年07月15日

うるしの近代―京都、「工芸」前夜から

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7月19日〜8月24日に開催

京都市左京区岡崎公園の京都国立近代美術館は「うるしの近代―京都、『工芸』前夜から」を7月19日〜8月24日に開きます。
本展では、まとまった形で紹介されることの少なかった京都の動向に焦点をあてて、近代の漆芸を紹介します。京塗を代表する塗師の木村表斎、明治の蒔絵師として名高い富田幸七、近代工芸の革新に重要な役割を果たした浅井忠と神坂雪佳の図案による作品などを展観します。

  • 主催 | 京都国立近代美術館
  • お問合せ | 075-761-4111
掲載日:平成26年07月15日

「水の音」をゆかた姿で鑑賞

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7月19日〜9月15日に開催

東京都渋谷区広尾の山種美術館は「水の音―広重から千住博まで―」を7月19日〜9月15日に開催します。
本展では、画面から感じられる「水の音」に焦点を当て、川、海、滝、雨の主題に沿って近世から現代までの同館所蔵品を展観します。地球温暖化ともに日々の生活に欠かせない水への関心が高まっています。江戸時代から現代に至るまでの絵画を通して、日本人が水に向けてきた眼差しや想いを紹介します。
主な出品は、歌川広重(初代)「東海道五拾三次之内 庄野・白雨」(展示8月19日〜9月15日)、川合玉堂「鵜飼」、奥田元宋「奥入瀬(秋)」、小堀鞆音「那須宗隆射扇図」、横山大観「夏の海」、橋本関雪「生々流転」、川端龍子「鳴門」、奥村土牛「那智」、岩橋英遠「懸泉」、千住博「松風荘襖絵習作」などです。会期中、一部展示替えを行います。入館料は一般1000円ですが、ゆかたでの来館者は一般200円割引です。是非、ゆかた姿でご鑑賞下さい。

  • 主催 | 山種美術館
  • お問合せ | 03-5777-8600ハローダイヤル
掲載日:平成26年06月24日

「ギヤマン展」をゆかた姿で鑑賞

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7月5日〜9月15日に開催

神戸市中央区の神戸市立博物館は「ギヤマン展―あこがれの輸入ガラスと日本―」を7月5日〜9月15日に開催します。
本展は、桃山から江戸時代、そして明治前期に日本にもたらされたヨーロッパ製ガラスの実像に迫り、その日本への影響にも目を向ける展覧会です。17世紀のヴェネツィア系ガラスから、18・19世紀のオランダ、イギリスの金彩、カットグラス、そしてその影響を受けた和ガラスまで、約180点を展観します。
入館料は一般1000円ですが、ゆかたでの来館者は150円の割引です。是非、ゆかた姿で鑑賞下さい。

  • 主催 | 神戸市立博物館
  • お問合せ | 078-391-0035
掲載日:平成26年06月07日

特別展「没後50年回顧展板谷波山」

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6月14日〜8月24日に開催

東京都港区六本木の泉屋博古館分館は特別展「没後50年回顧展 板谷波山―光を包む美しきやきもの」を6月14日〜8月24日に開催します。
アール・ヌーヴォー様式をとりいれ、東洋の古典意匠との融合によって自らの芸術へと昇華させた日本近代陶芸の巨匠・板谷波山(1872-1963)。やきものの美を追求した波山は、光を包み込むような美しいやきもの「葆光彩磁」を創造しました。本展は、波山の大回顧展で、葆光彩磁の代表作品に加え、作品制作の過程で考案された図案や、陶片資料など貴重な資料による研究成果を踏まえつつ、縁のあった人々とのつながりもクローズアップします。7月7日(月)、8月4日(月)に一部作品の展示替えを行います。

  • 主催 | 泉屋博古館分館
  • お問合せ | 03-5777-8600ハローダイヤル
掲載日:平成25年10月30日

京都きものパスポート2013〜2014秋冬号

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特典有効期間は2013年12月末まで

きもので楽しむ―得する―
京都をきものの似合う街にしょうと京都府・京都市と和装業界団体で組織する「きものの似合うまち・京都」実行委員会では「京都きものパスポート2013〜2014」を発行しました。この「京都きものパスポート」にはきもの姿にやさしい京都情報が満載です。きもの姿でパスポートを提示すると京都の寺院・神社の優待、美術館・博物館、ホテル、ショップ、レストランなどでの割引や記念品の進呈、入場無料施設などいろんな特典を受けられます。今回から「秋冬号」に加え、「春夏号」の年2回発行に変更し、「秋冬号」に掲載されている「寺院・神社」「イベント」の特典有効期間は2013年12月末まで、「美術館・博物館」、ホームページ掲載の特典協力店の特典有効期限は2014年9月末日までです。是非、あなたもきもの姿で京都を再発見して下さい。

  • 開催場所 | 京都市内一円
  • 有効期間 | 平成25年10月1日〜平成26年9月30日(一部施設、店舗期間限定)
  • お問合せ | 京都きものパスポート事務局(ウーム総合企画事務所:受付時間10:00〜18:00、土日祝は休み) 075-256-6830
掲載日:平成26年07月15日

能面と能装束

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7月24日〜9月21日に開催

東京都中央区日本橋室町の三井記念美術館は「能面と能装束―みる・しる・くらべる―」を7月24日〜9月21日に開きます。
本展は、「美術の遊びとこころ」シリーズの第7回目で、同館所蔵の能面と能装束を、かたちや文様など多彩な角度から捉えることによって、日本の美意識が集約した能の世界を分りやすく紹介します。能装束は、役柄に応じて着方や組み合わせがある程度決まっていますが、文様も役柄の性格を表す要素の一つとなっており、文様に焦点を当てて展示します。また、特別展示として「三越伊勢丹所蔵 歌舞伎衣裳『名優たちの名舞台』」を併催します。これには九代目市川團十郎、五代目中村歌右衛門、七代目松本幸四郎、六代目尾上菊五郎など、人気歌舞伎役者が着用した「由緒衣裳」13点を展示します。

  • 主催 | 三井記念美術館
  • お問合せ | 03-5777-8600ハローダイヤル
掲載日:平成26年07月03日

二つの綴織 MIHO悲母観音と蓮華弥勒

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7月19日〜8月17日に開催

甲賀市信楽町のMIHO MUSEUMは夏季特別展「二つの綴織 MIHO悲母観音と蓮華弥勒」を7月19日〜8月17日に開催します。
本展は、同館が所蔵する現代に制作された綴織の最高傑作2点を同時に展観する初めての展覧会です。「MIHO 悲母観音像」は明治期日本画壇の巨匠、狩野芳崖の絶筆にして最高傑作の「悲母観音図」を基に、「蓮華弥勒像」は昭和24年に焼失した法隆寺金堂障壁のうち第2号壁の「半跏思惟像」を基に、川島織物セルコンが伝統の綴織の最高技術と最新のテクノロジーを融合して織り上げた作品です。また、楊柳観音菩薩像や弥勒菩薩半跏思惟像など、国内外の仏教美術の名品を同時に展示して、二つの像誕生の背景をたどります。

  • 主催 | MIHO MUSEUM
  • お問合せ | 0748-82-3411
掲載日:平成26年06月07日

企画展「The美人画」をきもの姿で鑑賞

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5月31日〜7月21日に開催

名古屋市千種区池下町の古川美術館は企画展「The美人画」を5月31日〜7月21日に開催します。
本展では古川美術館所蔵品から、美人画を確立した上村松園と鏑木清方の両巨匠、妖艶な女性美を表現した伊東深水、松園と並ぶ女流画家として親しみやすい女性像を描いた伊藤小坡を始め、近現代の美人画を一堂に展観します。女性の外面だけではなく内面に迫り、多様な人物表現として発展を遂げた美人画。古き良き時代の風情を託して描いたもの、妖しくゆらめく美を表現したもの、己の意志を秘めた女性たちの強靭な美を描きだしたものなど、画家たちの思いや個性とともにお楽しみ下さい。
入館料は一般1000円ですが、和装の方は半額です。是非、きもの姿で鑑賞下さい。

  • 主催 | 古川美術館
  • お問合せ | 052-763-1991
掲載日:平成26年06月07日

特集展示「意匠を読み解く 小袖の魅力」

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6月4日〜7月14日に開催

大阪市中央区大手前の大阪歴史博物館は特集展示「意匠を読み解く 小袖の魅力」を6月4日〜7月14日に開催します。
本展は、同館所蔵作品を中心に文様や意匠に特徴のある小袖や関連する工芸作品を取り上げ、文様に込められた意味や美意識を読み解き、身に纏う美術品であった小袖の魅力を探ります。
主な出品予定は「鼠地三輪模様小袖」、「藤鼠地波に千鳥模様小袖」、「緋地立涌に草花模様振袖」、「浅葱地流水に蛇籠草花模様小袖」、「白地流水に桜藤菊花団扇模様小袖」、「御殿模様衣裳絵」、衣装図案「三輪図」などです。

  • 主催 | 大阪歴史博物館
  • お問合せ | 06-6946-5728
掲載日:平成26年05月15日

「クールな男とおしゃれな女」をきもの姿で鑑賞

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5月17日〜7月13日に開催

東京都港区広尾の山種美術館は「クールな男とおしゃれな女―絵の中のよそおい」を5月17日〜7月13日に開催します。
本展では、江戸時代の絵画や浮世絵の粋なよそおいから、近代・現代の日本画や洋画に描かれたモダンなよそおいまで、各時代のスタイリッシュな男女の着こなしを紹介します。主な出品は、東洲斎写楽「二代目嵐龍蔵の金貸石部金吉」(後期展示)、小林古径「螢」、安田靫彦「出陣の舞」、守屋多々志「慶長使節支倉常長」、喜多川歌麿「青楼七小町 鶴屋内 篠原」(前期展示)、上村松園「春のよそをひ」、鏑木清方「伽羅」、伊東深水「婦人像」、橋本明治「舞」、鈴木春信「柿の実とり」(後期展示)、鳥居清長「社頭の見合」(後期展示)、池田輝方「夕立」、前田青邨「異装行列の信長」などです。前期(5月17日〜6月15日)、後期(6月17日〜7月13日)で一部展示替えを行います。
入館料は一般1000円ですが、きものでの来館者は200円割引で、プチギフトもあります。是非、きもの姿で鑑賞下さい。

  • 主催 | 山種美術館
  • お問合せ | 03-5777-8600 ハローダイヤル
掲載日:平成26年05月15日

上村松篁展

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5月27日〜7月6日に開催

京都市左京区岡崎公園の京都国立近代美術館は「上村松篁展」を5月27日〜7月6日に開催します。
本展は、近現代の京都画壇において格調高い花鳥画を描き続け、母・松園とともに母子二代で文化勲章を受章した上村松篁(1902-2001)の大回顧展です。「孔雀」、「丹頂」等の花鳥画の代表作に人物画の大作「万葉の春」を含む初期から晩年に至るまでの本画約75点と、挿絵原画や素描約30点を展観し、母・松園同様に「品があって匂い立つような」芸術を花鳥画で追求し続けた画家の軌跡を辿ります。主な出品は「山鹿」、「蓮」、「月夜」、「星五位」、「春輝」、「芥子」などです。

  • 主催 | 京都国立近代美術館
  • お問合せ | 075-761-4111
掲載日:平成26年05月15日

光琳を慕う―中村芳中

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5月24日〜6月29日〔前期(5月24日〜6月8日)、後期(6月10日〜6月29日〕に開催

京都市左京区岡崎最勝寺町の細見美術館は琳派展ⅩⅥ「光琳を慕う―中村芳中」を5月24日〜6月29日〔前期(5月24日〜6月8日)、後期(6月10日〜6月29日〕に開催します。
中村芳中(?〜1819)は江戸時代後期に大坂を中心に活躍した画家。尾形光琳の絵に傾注し、たらし込み技法を駆使した作品を描き、享和2年(1802)、「光琳画譜」の出版を機に光琳風の画家として活躍の場を広げ、琳派風の作品を多く残しました。本展では、芳中の初期作である指頭画や山水画、芳中が光琳風の画家と評される契機となった「光琳画譜」、独特なたらし込みを駆使して描いた草花図扇面、芳中が愛した俳諧にちなんだ絵画など、これまでにない規模で芳中の作品を展観します。展示構成は第1部「芳中が慕った光琳―尾形光琳とその後の絵師たち」、第2部「芳中の世界―親しみを招くほのぼの画」、第3部「芳中のいた大坂画壇」、第4部「芳中と版本―版で伝わる光琳風」となっています。

  • 主催 | 細見美術館
  • お問合せ | 075-752-5555
掲載日:平成26年05月01日

浮世絵名品展「北斎」

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4月26日~6月22日に開催

神戸市中央区京町の神戸市立博物館は「ボストン美術館 浮世絵名品展 北斎」を4月26日~6月22日に開催します。

本展は、ボストン美術館の浮世絵コレクションから厳選した作品約140点により、70年に及ぶ北斎の画業を紹介するものです。「冨嶽三十六景」を始めとする著名なシリーズから、世界中でボストン美術館のみに所蔵が知られる珍品まで多様な作品を展観します。

  • 主催 | 神戸市立博物館
  • お問合せ | 078-391-0035
掲載日:平成26年04月01日

所蔵作品展「花」

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3月18日〜6月1日に開催

東京都千代田区北の丸公園の東京国立近代美術館工芸館は「所蔵作品展 花」を3月18日〜6月1日に開催します。
工芸家はさまざまな技法と素材を駆使しながら豊かな自然が育む花の美しさを描き、さらに装飾化して花の表現を展開しています。訪れる春にふさわしく「花」を主題とした作品に焦点を当て、選りすぐった同館コレクションを展観します。主な出展は喜多川平朗「黄地牡丹文倭錦」、木村雨山「縮緬地友禅梅文訪問着」などです。

  • 主催 | 東京国立近代美術館工芸館
  • お問合せ | 03-5777-8600ハローダイヤル
掲載日:平成26年04月01日

日本の美・発見Ⅸ「日本絵画の魅惑」

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前期(4月5日〜5月6日)、後期(5月9日〜6月8日)の2部構成で開催

東京都千代田区丸の内の出光美術館は日本の美・発見Ⅸ「日本絵画の魅惑」を前期(4月5日〜5月6日)、後期(5月9日〜6月8日)の2部構成で開催します。
これは出光美術館の日本絵画コレクションの内、鎌倉時代の絵巻物、室町時代の水墨画とやまと絵屛風、桃山時代の長谷川等伯、狩野光信、近世初期風俗画、江戸時代の寛文美人図から肉筆浮世絵、俵屋宗達から尾形光琳・酒井抱一にいたる琳派、文人画、そして仙厓など、代表的な分野および作家の作品を選りすぐり、2部構成で展示します。従来のオーソドックスな見方に加えて、「やわらかな日本絵画の見方」を提案します。

  • 主催 | 出光美術館
  • お問合せ | 03ー5777ー8600ハローダイヤル
掲載日:平成26年02月24日

「帯にまつわる話」エッセイ大募集

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締切は5月30日。

創業107年の西陣帯メーカー・西陣まいづるでは「第14回『帯にまつわる話』エッセイ」を募集しています。これは帯文化を母から子へ、子から孫へと後世に伝えるため帯に対する思い出話を募集しているもので、選考委員会で審査の結果、最優秀大賞(同社謹製袋帯)以下の10点入賞作品を選びます。ふるってご応募下さい。締切は5月30日。

  • 主催 | (株)西陣まいづる
  • お問合せ | 075-441-0001
掲載日:平成26年04月01日

上村松園展

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3月14日〜5月11日に開催

奈良市登美ヶ丘の松伯美術館は特別展開館20周年記念「上村松園展〜画道ひとすじ〜」を3月14日〜5月11日に開催します。
同館は平成6年春に開館以来、上村松園・松篁・淳之、親子三代にわたる作品を収蔵、展示してきたほか、特別展、企画展を開催し様々な視点から近代日本画の作品を紹介してきました。また、若手花鳥画家育成を目的に公募展を開催するなど特色ある活動をしています。本展は開館20周年記念特別展で、上村松園の初期から晩年までの作品を展観するとともに、特に遺された多くの下絵、模写、素描などから、一生涯続いた松園の絵に対する情熱を紹介します。主な出展は「人形つかい」、「花がたみ」、「楊貴妃」(以上松伯美術館)、「お萬之図」(名都美術館)、「晴日」〈展示期間3月14日〜4月13日〉(京都市美術館)、「晩秋」〈展示期間4月1日〜5月11日〉(大阪市立美術館)、「舞仕度」、「春」(以上ウッドワン美術館)などです。

  • 主催 | 松伯美術館
  • お問合せ | 0742ー41ー6666
掲載日:平成26年03月02日

「日本画家木村光宏の世界」をきもの姿で鑑賞

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3月15日〜5月11日に開催

名古屋市千種区の古川美術館は特別展「日本画家木村光宏の世界」を3月15日〜5月11日に開催します。本展は名古屋を拠点に日展会員とし精力的に活動している日本画家・木村光宏の初の回顧展で、初の特選受賞作品「ピエロ」から、近年の国立公園シリーズまで画業の変遷を展観します。入館料は一般1000円ですが、和装の方は半額です。
是非、きもの姿で鑑賞下さい。

  • 主催 | 古川美術館
  • お問合せ | 052ー763ー1991
掲載日:平成26年02月24日

特別展「富士と桜と春の花」

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3月11日〜5月11日に開催。

東京都港区広尾の山種美術館は特別展「富士山世界文化遺産登録記念 富士と桜と春の花」を3月11日〜5月11日に開催します。
これは2013年6月にユネスコの世界文化遺産に富士山が「富士山―信仰の対象と芸術の源泉」として登録されたのを記念して開催するものです。本展では「日本画にみる富士」、「名所絵のなかの富士」、「富士と桜と春の花」の三つの切り口から富士を描いた作品を紹介します。
主な出品は、式部輝忠「富士八景図」(前期展示)、奥村土牛「山中湖富士」、円山応挙「富士三保図」(後期展示)、片岡球子「めでたき富士」、司馬江漢「駿河湾富士遠望図」(前期展示)、「吉野図屛風」(後期展示)、土田麦僊「大原女」(前期展示)、鈴木其一「牡丹図」、千住博「夜桜」。
前期(3月11日〜4月13日)、後期(4月15日〜5月11日)で一部展示替えを行います。

  • 主催 | 山種美術館
  • お問合せ | 03-5777-8600ハローダイヤル
掲載日:平成26年03月02日

二条城の夜桜をきもの姿で

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3月21日〜4月13日に開催

京都市では桜のシーズンである3月21日〜4月13日の期間、「世界遺産 二条城ライトアップ」(午後6時開門)を行います。城内にはヤマザクラやサトザクラなど200本以上が植えられている庭園があります。入場料は一般400円のところ和装の方は無料です。是非、きもの姿で夜桜を鑑賞して下さい。

  • 主催 | 京都市
  • お問合せ | 075―841―0096
掲載日:平成26年02月24日

東京呉服専門店協同組合「春の奉仕市」

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3月14日(金)〜16日(日)に開催

東京の老舗呉服店の集まりであるきもの呉盟会(東京呉服専門店協同組合)は「春の奉仕市」を3月14日(金)〜16日(日)に開催します。広々とした東京都立産業貿易センター浜松町館の5階フロアに、フォーマルから、カジュアル、男物、和装小物まで、きもののすべてを揃えて2割引から半額以下での、3日間限りの大奉仕です。
華やかな「振袖」、季節に先がけての「夏物」も、豊富でお格安な品揃えを致します。4月よりの消費税増税前のラストチャンスです。
なお、来場には案内状が必要となります。案内状の申し込みは上記、詳細の東京呉服専門店協同組合ホームページからアクセスしてください。

  • 主催 | 東京呉服専門店協同組合
  • 開催場所 | 東京都港区浜松町「東京都立産業貿易センター」5階 東京都港区海岸1-8-8
  • お問合せ | 03-3668-5660(きもの呉盟会事務局)
掲載日:平成26年02月24日

「伝統産業の日」をきもの姿で

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3月14〜23日に開催。

京都市は「伝統産業の日」を春分の日と定め、毎年、伝統産業振興のための事業を行っています。今年も“春の京都、色んな「京もの」揃ってます"をテーマに3月14〜23日、京都市内で多彩な振興事業を展開します。「きものでおでかけ乗車無料」としてきもの姿で、3月14〜23日の期間、京都市バス・京都市営地下鉄が無料になります。「きものでおでかけ入場無料」としてきもの姿で、3月14〜23日の期間、平安神宮神苑、元離宮二条城、茶道資料館、北野天満宮宝物館、織成舘、小倉百人一首殿堂時雨殿、堂本印象美術館など42施設が入場無料になります。

  • 主催 | 京都市
  • お問合せ | 京都いつでもコール 075-661-3755
掲載日:平成26年01月27日

「きものクラシックコンサート」

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申し込み締め切りは2月16日。

京都市では毎年、春分の日の「伝統産業の日」を中心に、多くの人に京都の伝統産業に親しんでいただくため、多彩な催しを行っています。その一環として、「きものクラシックコンサート」を3月21日に京都コンサートホールで開催します。これにはきもの姿の方1800人を無料で招待します。この機会にきもの姿で京都市交響楽団のコンサートをお楽しみ下さい。申し込み締め切りは2月16日。

  • 主催 | 京都市
  • お問合せ | 075-222-3337
掲載日:平成26年01月27日

きもので乾杯〜お酒とワイン〜

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3月15日正午より京都市の京都国際ホテルで開きます。

京都市では伝統産業の日事業の一環として「きもので乾杯〜お酒とワイン〜」を3月15日正午より京都市の京都国際ホテルで開きます。参加資格は20歳以上できもの姿。老舗料亭の花見弁当、日本酒、ワインの提供、芸舞妓の踊り、抽選会などを楽しむ会。1人5000円(当日券はなし)で、定員は300人(先着順)。チケットはローソンで2月1日より販売します。

  • 主催 | 京都市
  • お問合せ | 075―222―3337